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アップル miniLED付きMacBookProシリーズの販売遅延の可能性

新型コロナの封じ込めに成功していた台湾でも、感染が急拡大しています。
この影響でアップルのminiLED付きMacBookProシリーズの量産が、2021年Q4から2022年Q1に延期する可能性があるようです。
またTSMCやUMCの半導体工場に対する影響も懸念されています。

[ソース:digitimes]