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ソニー 第二世代のPS5の量産を2022年Q2に開始

ソニーがPS5を発売してほぼ半年が経ちましたが、まだ入手しづらい状況が続いています。
ソニーは第二世代のチップを搭載したPS5を2022年のQ2からQ3にかけて量産を開始するために、準備を開始したようです。
第二世代のチップは、TSMCの6nmプロセスを使用しコストも現在のものから低減することができるようになります。

なおAMDは6nmベースのRembrandtを計画しており、CPUはZen3アーキテクチャ、GPUはRDNA2アーキテクチャ、PICe4.0、DDR5、USB4をサポートしています。
このチップとPS5に搭載されるチップが何らかの関係があるかもしれません。

[ソース:mydriver]