Huawei Kirin710Aを中国FabのSMICで量産開始

Huaweiは、Kirin710AをSMICの14nmプロセスで量産を開始したようです。
これでチップの生産も国産で製造できることになりました。
このチップは2GHzで動作します。
Huaweiはチップの製造をTSMCで実施していましたが、これでTSMCに対する依存を下げることができます。

[ソース:globaltime]