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Intel 再度売上高でサムスンを追い抜く

DRAMの記録的な価格高とスマートフォン市場の拡大により、サムスンは2017年に半導体売上高1位となりました。
ところがDRAM価格の急激な低下とスマートフォン市場の低迷で、サムスンの売上が急激に減少しているようです。

2018年Q4の売上は、Intelが184億ドル、サムスンか゛158億ドルでした。
これはInteは前四半期比で2.3%減少、サムスンは24.9%減少したことになります。

ただし2018年の売上は、サムスンが746億ドル、Intelが699億ドルとサムスンが1位を死守するようです。

 

[ソース:digitimes]