OppoとVivoが前年度割れの可能性

スマートフォンの出荷台数が鈍化していますが、OppoとVivoも今年の出荷台数が前年度割れする可能性が出てきました。
Vivoの今年の出荷台数は8,500万台、Oppoは1億500万台といずれも前年度比5%減を予想しています。
HuaweiとXiaomiは、何とか前年度プラスを維持できるようです。

これにより、OppoとVivoに関連する企業の株価も軟調に推移しています。
もし後半に挽回できない場合は、トップ5のスマートフォンメーカーのうち2つの企業が前年度比でマイナスに陥ることになります。

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[ソース:udn]

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Posted by mobilego