アップル 2018年iPhoneの部品を20%削減

アップルは2018年に発売する予定のiPhoneの部品を例年よりも20%削減すると部品メーカーに通達しているようです。
これは2017年の販売状況を考慮しているようです。

なお現在LCDモデルのタッチ機能の生産量が、満足できるレベルに達していません。
さらに3D検出モジュールのLCDディスプレイへの統合も問題を抱えているようです。

2018年のiPhoneのOLEDモデルは、かなり品薄になりそうな感じのようです。

 

[ソース:nikkei]