2018年5月第3週目 狙うべき乞食向けMNP携帯

全キャリアの決算発表も終了しました。
まだまだキャリアは好調を維持していましたが、通信関係は停滞してきたようです。
また夏モデルも発表されましたが、今回は特に奇をてらうような機種はありませんでした。
Huaweiにとっては、取り扱ってくれるキャリアが増えたのは喜ばしいところでしょう。

 

ドコモ
いよいよ夏モデルが発売されました。
発売当初は買い取り価格も高く、キャンペーン等で実質負担額も低い状態が続きます。
今週はGalaxy S9シリーズが発売されましたが、比較的高額で買い取りされています。

1位:Galaxy S9+

au
auも夏モデルを発表しました。
ラインナップはあまり変わり映えしません。
最近は各キャリアで取り扱う機種も重複することが多くなっており、サービスと価格で勝負する必要が高くなって来ました。
なぜかGalaxy S9シリーズの買い取り価格がドコモのものより低くなっています。

1位:GRATINA

 

ソフトバンク
ドコモが最新のHuawei P20 Pro、ソフトバンクが昨年末発売のMate10 Proを発売します。
なんとなく力関係がわかる選択です。
流石に昨年末のモデルであるためか、実質負担額がかなり抑えられています。

1位:Huawei Mate10 Pro