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SprintとT-Mobileが合併へ

ソフトバンクの子会社であるSprintとT-Mobileが合併することで合意したことを発表しました。
ソフトバンクは新会社の株式の持ち分を27.4%持つことになります。
新会社の契約者数は、1億2700万人になり、2位のAT&Tとほぼ同じ規模になります。

これからアメリカのFCCなどの規制当局の審査が行われ、承認後合併することになります。
予定では2019年半ばまでには本取引が終了する予定ですので、ギリギリ5Gの整備に間に合うことになります。
現在のFCCは合併に前向きのため、おそらく承認されるのではないかと思われます。

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[ソース:ソフトバンク]