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楽天 大手キャリアよりも格安の料金を検討

楽天は2019年に携帯事業に参入しますが、大手キャリアよりも格安な4,000円/月程度での料金を検討しているようです。
動画配信や楽天の各種サービスと連携することで、ユーザーを獲得し、3,4年で黒字化を目指します。

また基地局も、当初はと都市部に集中して設置し、電力会社の施設やオフィスビルに設置することでコストを削減します。
携帯事業だけでなく、楽天のサービスとの相乗効果を狙っているようです。

 

[ソース:sankei]