GoogleとFacebookからAmazonへ

アメリカのデジタル広告市場の大部分は、GoogleとFacebookによって占められています。
これが今年大きな転換点を迎える事になりそうです。

Googleは年々広告費用のシェアを落としていたが、昨年まではこれはFacebookの影響でした。
今年からは、amazonやSnapchatの影響が現れることが予想されます。

特にFacebookはユーザー増加率が低下しており、広告主もInstagramへとシフトしているようです。
また情報流出問題も、Facebookに対する打撃になることは間違いないでしょう。

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[ソース:emarketer]