2018年Q1 ようやくフラッシュメモリの逼迫が緩和

スマートフォンやデータセンターの需要で、NANDフラッシュメモリが逼迫しています。
サムスンなどは増産を続けていますが、2018年Q1にようやく若干逼迫が緩和されるようです。
これにより、高止まりしていたフラッシュメモリの価格も若干値下がりすることが予想されています。

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[ソース:digitimes]