どうぶつの森の課金は日本が突出

今やスマホでゲームを楽しむのは当たり前になりましたが、ゲーム会社としては如何にユーザーに課金してもらうかが重要です。
任天堂がスマホ版どうぶつの森をリリースしました。
任天堂が発売した中で、発売後9日間の課金が多いのは、ファイアーエンブレムヒーローズ、スーバーマリオ ラン、どうぶつの森となっています。
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課金額はマリオの半分程度ですが、課金しているユーザーは日本が86%を占めています。
2位のアメリカは11%なので、日米で97%を占めていることになります。
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[ソース:sensortower]

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