日本通信 ソフトバンク向けSIMのデータ容量を拡大

日本通信はソフトバンクのiPhone向けのSIMのデータ容量を拡大することを発表しました。
従来の『おかわり課金方式』はそのままで、高速通信の上限を15GBまで増額し、さらに5GBから1GB単位で上限を設定できるようにしました。
この方式は、『b-mobile Sスマホ電話SIM』と『990ジャストフィットSIM』で利用できます。
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[ソース:日本通信]

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2 thoughts on “日本通信 ソフトバンク向けSIMのデータ容量を拡大

  1. いつも拝見しています。
    出来れば、1台もちで月々の料金を安く抑え快適に使いたいのですが、オススメの契約方法はありますでしょうか?格安SIM等でも大丈夫です。
    また、1台より2台の方が安いということであれば、その方法も教えていただきたいです。
    よろしくお願いいたします。

    • こんにちは。にさん。
      これはキャリアと使い方によります。
      例えば通話をほぼしない場合は、MVNOで格安SIMを使用するのが一番いいでしょう。
      一方、通話は時々使用する+データも少し使用する場合はUQなどサブブランドがいいでしょう。
      ドコモ、ソフトバンク、auを契約する場合は、データ通信のスピードが欲しい場合になると思います。
      格安SIMの場合、データ通信速度のバラツキが大きいのでそこが我慢できるかでしょうか?

      まとめると、
      サブブランド:データ通信速度がほしい+通話もそこそこ使用。
      大手キャリア:データ通信速度がほしい+通話は家族内がメイン。
      格安SIM:データ容量はほしいが通信速度はばらついてもOK。

      もう少し具体的な条件があれば、いろいろ提案できます。

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