ドコモ 2017年冬モデル13機種を発表

ドコモは2017年冬モデルとして、13機種を発表しました。
また既存の2機種について、新色を投入することも発表しました。

定番のGalaxy Note8、Xperia XZ1、Xperia XZ1 Compact、AQUOS sense、MOMO、arrows NX、M Z-01K、V30+、Desiney Mobile、JOJO、らくらくスマートフォン、arrows Tab、dtabになります。

docomo withは3機種で、らくらくフォンとMOMO、AQUOS senseになります。
面白いのは、ZTEが開発した折り畳み式スマートフォン M Z-01Kが登場したことでしょう。
ガラケーの頃も似たような機種がありましたが、耐久性がどうなのか気になります。

docomo_2017

[ソース:docomo]

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2 thoughts on “ドコモ 2017年冬モデル13機種を発表

  1. Pixel2を日本では購入できないようにした替わりに、V30+でDaydreamの開発をできるようにしたわけですね。
    band 8どころか28にすら対応しないドコモ専用の対応bandにしているのは嫌がらせにしか感じません。

    M Z-01Kは確かにヒンジの耐久性…適度な抵抗が持つのかというのは気になりますね。
    興味深いのはドコモ用語のおくだけ充電、Qi対応端末がないことだと思います。
    開発時にiPhoneの動静がはっきりしなかった影響もあるとは思いますが、来年の端末はどうなるのでしょうね。
    Qiが本命かと思ったらiPhoneはあっさりWattUpに移行するかもしれませんし。

    Pixel2の国内販売が期待できないのでキャリア端末に期待しましたが、相変わらずband対応が各キャリア専用の端末が多くて選びにくいです。

    • こんにちは、icさん。
      今回ドコモは他社と比べてもかなり多くの機種を発表しました。
      確かにQi対応はありませんでしたね。急速充電がかなり普及してきたので、あまりQiは使わないと思うのですが、いちいち充電の度にコードにつなぐ必要ないのは魅力的です。
      Simフリーの端末も少しずつ全キャリア対応に向けて動いているのに、なぜキャリア端末は動かないでしょうか?
      また他社のバンドをサポートして他社に塩を送ることはしたくないのでないかと思うのですが…。
      ユーザーのことを考えると対応してほしいですね。

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