韓国でスマートフォンの通信モデムの電力最適化機能が開発

スマートフォンの通信モデムは通常通信している時には、常に接続されています。
これを最適化した周期でデータ通信を接続させることで、バッテリー消費を削減する技術が開発されました。
この技術をサムスンのGalxay S8に適用すると、最大45%程度バッテリーを節約できるそうです。

ただし日本などでは既にこの技術は適用済みです。
韓国で導入が遅れていたのは、バッテリー寿命よりも通信品質を優先していたためとのことです。

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[ソース:zdnet]

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