サムスン フラッシュメモリで一人勝ち状態

東芝メモリの買収合戦が行われていますが、フラッシュメモリ市場ではサムスンが一人勝ち状態となっています。
2010年には34%のシェアを確保していた東芝ですが、毎年のようにシェアを落とし2016年Q4では18.3%ととなりました。
これは2010年から見た場合、過去最低のシェアです。

サムスンのように機動的に投資できていないことが要因でしょう。
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