OppoとVivo 部品調達を大幅削減

昨年は中国スマートフォンメーカーが大きく躍進しました。
特にOppoとVivoは一気にシェアを拡大しましたが、今年は状況が大きく異なるようです。
OppoとVivoは2017年Q2の部品調達を当初予想から大きく引き下げました。

それによるとOppoは30%減、Vivoは40%減としたようです。
既に2017年Q1の販売台数が低迷しており、部品の発注を減らしていましたがQ2も回復しないようです。

[ソース:sina]

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