ドコモ タブレット30,000台投入

ドコモは携帯電話の販売時間の削減のため、ドコモショップや家電量販店の売り場にタブレットを30,000台導入することを決定しました。
ソフトバンクはAIを導入することで、同様に時間の削減を目指します。
KDDIも作業を効率化する新システムを1,600店から2,000店と増やすようです。

色々なところで人手不足が発生していますが、AIやIT機器の導入でこれを乗り切るようです。
迂闊に正社員を増やして人件費を恒久的に発生させるよりは、マシなのかもしれません。

 

 

[ソース:nikkei]

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