携帯代理店の集約が加速

小規模な携帯代理店は昨年からどんどん閉店していますが、ついに大手の携帯代理店でも動きが出てきました。
昨年ダイヤモンドテレコムを買収し、兼松テレコムと合併しましたが、今度は兼松コミュニケーションズがダイヤモンドテレコムを吸収合併することを発表しました。
存続会社は兼松コミュニケーションズとなり、ダイヤモンドテレコムは消滅することになります。

携帯販売代理店は、トップのティーガイア、光通信、コネクシオと集約が進むことになります。

 

[ソース:kanematsu]

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