2017年1月第4週目 量販店SIMフリースマホの状況

大手キャリアのCBが規制され、かなり地味になってきました。
一方でサブブランドのワイモバイルやSIM販売を主力としているBiCSIMなどの競争が激化しています。
最近はポップもこのような会社のものが増えており、端末価格もどんどん安くなっています。

購入するつもりはないのですが、あまりに激しいので今後注目していこうと思います。
まずセット販売ですが、P9などが20,000円台で購入できます。
今後Huaweiの端末性能と通話料を考えた場合、大手キャリアは相当厳しい状況になるでしょう。
Huaweiの認知度がどの程度あがるのか、また位置づけがトップキャリア扱いになるのかが鍵でしょう。
ただ中国メーカーなのが気になりますが・・・。

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