Freetell 相次いでサービスの延期と中止を発表

世界を目指すと頑張っているFREETELですが、相次いでサービスの提供の延期と端末の発売中止を発表しました。
当初は2016年11月下旬から提供開始を予定していた『だれでもカケホ』と『10分かけ放題』ですが、正式に延期を発表しました。
またサービス開始時期は発表されず、未定の状況のようです。

さらに6月に発表した『REI 麗』のメタルレッドの発売中止を発表しました。
6月の時点でも色が難しいが実現の目途がたったということで発表しましたが、結局量産できなかったようです。
ただ当初から限定モデルとの宣伝だったので、少数台数だけでも発売できなかったのでしょうか?

さらに『KIWAMI 極』のAndroid6.0へのバージョンアップも、当初の11月から12月下旬へと延期しました。

中止と延期の発表が相次いでいますが、内部でのオペレーションに問題が出ているのではないでしょうか?

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[ソース:freetel]

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2 thoughts on “Freetell 相次いでサービスの延期と中止を発表

  1. この会社、超〜適当だからね。
    ARIA2、全てのSIMカードで動作確認済みで販売しといて、実際には使えない

    WIMAX2+で動作確認済み、実際はIMEI制限ありで使えないと発売後に修正してるし!
    バンク、ワイモバも一部のSIMカードを除いて使えないけど…
    ルーターのSIMカードは使えないよ!
    良く平気でウソを言えるよね〜
    確かにbandが対応していれば理論的には、使えるけどキャリアが、かけている制限知らずに利用可能とか、堂々と言う体制が信じられない!

    • こんにちは。おタッキー真さん。
      ちょっと調査が足りないように思えます。
      この状態でMVNOの雄というのもどうかと思うのですが。
      使えると思って購入したお客さんは困ってしまいます。

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