中国スマートフォン市場が激変

IDCが2016年Q3の中国スマートフォン市場について発表しました。
Q3では中国のスマートフォン順位が激変しました。

2015年Q3では、1,2,3位を占めていたXiaomi、Huawei、Appleは3,4,5位へと後退しました。
2016年Q3では1位がOPPO、2位がvivoとなりました。

Huaweiのシェアはほぼ2015年Q3と同等でしたが、OPPOとvivoが大きくシェアを延ばしました。

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vivoとOPPOの急成長が分かります。
一方XiaomiとAppleのシェアが毎期減少しています。

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[ソース:IDC]

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