サムスン 2016年Q3でもスマホ世界シェア1位を維持

IDCは2016年Q3のスマートフォンのシェアを発表しました。
この調査にはGalaxy Note7の出荷台数は含まれていません。
全体では1%増となりましたが、1,2位のサムスンとAppleは出荷台数が減少しました。

一方4,5位のOPPOとvivoは3桁の増加となりました。

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四半期ベースで見ると、サムスン以外はQ2よりも出荷台数が増加していることが分かります。
サムスンはやはりGalaxy Note7の失敗が響いているようです。

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