ソフトバンク ついにアリババの株を売却へ

スプリントの業績が上向かない状況が続いていますが、ついにソフトバンクがアリババの株の売却に踏み切りました。
今回少なくとも79億ドル(約8700億円)となり、これでアリババの出資比率が32%から28%へと減少する見込みです。

今回売却する理由ですが、資本を最大限に活用するために実施するとコメントを出していますが、やはりスプリントの問題が影響しているのかもしれません。

[ソース:cnbc]

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