アップルのOLED採用によるサプライヤーへの影響

アップルがiPhoneにOLEDを採用するのは公然の秘密ですが、いよいよ部品サプライヤーへも影響が波及してきました。
まず今回アプライド・マテリアルズ社が、ディスプレイ製造のための機器の受注額が4倍に増加したことを発表しました。

2016年Q2は7億ドルで、前年同期は1億8000万ドルでした。
さらにこれは一時的なものではなく、持続的なものであるとのコメントも出しています。

 

[ソース:bloomberg]

Pocket

Leave a commen

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です