au 下取り価格を増額へ

いよいよ年度末商戦の最後の週末です。
iPhone SEはギリギリ月末販売となりましたが、できれば今週末に販売開始として欲しかったところです。

ということで、早々にauが下取り価格を増額してきました。
今回の増額はiPhoneとなっていますが、基本的に容量の少ない機種の下取り価格を一番高い下取り価格に統一したことです。
MNP等による下取り査定の迅速化でも狙っているということにしておきましょう。(⌒-⌒)

 

3/23~ 2/1~
iPhone6Plus 128GB ¥27,000 ¥27,000
64GB ¥27,000 ¥25,920
16GB ¥27,000 ¥24,840
iPhone6 128GB ¥24,840 ¥24,840
64GB ¥24,840 ¥23,760
16GB ¥24,840 ¥22,680
iPhone5s 64GB ¥22,680 ¥22,680
32GB ¥22,680 ¥21,600
16GB ¥22,680 ¥20,520
iPhone5c 32GB ¥17,280 ¥17,280
16GB ¥17,280 ¥16,200
iPhone5 64GB ¥22,680 ¥22,680
32GB ¥22,680 ¥21,600
16GB ¥22,680 ¥20,520
iPhone4s 64GB ¥15,120 ¥15,120
32GB ¥15,120 ¥14,040
16GB ¥15,120 ¥12,960
iPhone4 全容量 ¥10,800 ¥10,800
iPhone3GS/3G ¥10,800 ¥10,800
Android ¥21,600 ¥21,600
ケータイ ¥10,800 ¥10,800
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9 thoughts on “au 下取り価格を増額へ

  1. 公式では反映遅れなのか従来のままですが、確かな情報なのでしょうか?

  2. 客センはガラケーは10800円と言っていたので、店舗限定施策の可能性が微レ存

  3. こんにちは
    4/1から総務省の規制で下取りも出来なくなるからラストスパートですかね?
    http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02kiban03_03000264.html

    ① 端末の引取りを条件としたスマートフォンの購入代金の割引等(当該引取りに係る端末の中古市場における一般的な買取価格を著しく超える場合は当該一般的な買取価格を超える部
    分を除く。)

    ② 一定の年齢以上又は以下のいずれかを条件として、期限の定めがなく継続的に提供される割引等 5 MNPにより端末を購入する場合の端末購入補助について、他事業者において機種変更する場合の補助と比較して、
    事業者の乗換えに伴って発生するスイッチングコスト(解除料、転出手数料及び新規契約事務手数料)相当額の補助の上乗せを行うことはあり得ると考えられる。この点を踏まえて、
    スマートフォンの購入に係る利用者の負担を全般的に合理的なものにするために機種変更に係る端末購入補助の水準についても速やかに是正する必要がある。

    6 このほか、電気通信役務の料金プランにかかわらず一定となっている端末購入補助を見直すことも考えられる。

    • こんにちは。名無しZさん。
      当面は年度末商戦も終わるので、キャリアも大人しくするでしょう。
      結局MNPは何だったのかということなりそうです。

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