ドコモ iPhone契約の不思議

現在の携帯電話の料金プランは非常に複雑な状態に陥っています。
過去のキャンペーンの適用条件、途中での条件変更、突発的に行われるキャンペーン等で自分の契約を全て把握している人も少ないと思われます。

今回少し不思議な状態になったので紹介したいと思います。
iPhoneを購入した場合、通常カケホーダイプラン(iPhone)になります。
この場合、ボーナスパケット等が付いたりするのですが、当然カケホーダイプランに変更するとボーナスパケットは消滅します。

それはあまり気にしていなかったのですが、今回ライトプランに変更するとなぜかカケ・ホーダイライトプラン(iPhone)になってしまいました。(; ̄Д ̄)
別にiPhoneのプランでもいいのですが、想定ではカケ・ホーダイライトプランになると思っていました。

どうも使用端末がiphoneで登録されているの場合、プランを変更するとiPhoneプランになるようです。
ボーナスパケットも復活したので、それはいいのですが・・・。

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4 thoughts on “ドコモ iPhone契約の不思議

  1. わたしは主回線はmopera契約を維持しつつiPhoneを機種変更しているので、オンラインショップでは機種変ができず、ドコモショップでする羽目になっています。

    ドコモショップであればそういった契約も可能で、iPhoneでmoperaを使ってもiPhone限定の特典が受けられなくなるようなことはないとのことで、どうしてそういう仕組みになっているのか不思議です。

    • こんにちは。icさん。
      これは非常に不思議ですが、個人的にはわざわざiPhoneプランのようなものを作ってほしくないです。
      確かに色々iPhone向けにキャンペーン等実施したり、制限かけたりしたいとは思うのですが。

  2. プランの存在についてはドコモの場合は他機種より525円安価だった「Xi パケ・ホーダイ for iPhone」が起源になっていると思います。

    うろ覚えですが販売台数やシェアのノルマのほかに、プランも優遇しないといけないという販売条件があるという話だったような…。
    今はあからさまに料金を変えるのではなく、ボーナスパケットでいくらか相当お得にするという形にしているのではないでしょうか。

    • こんにちは。icさん。
      最近パケットプレゼントが流行っていますが、料金を直接値引くよりは安いのかもしれません。
      全てのユーザーがプレゼントされたパケットを全て使用するわけではないので。

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