サムスン 2015年もスマートフォントップ出荷を維持

調査会社のIDCは、2015年Q4と2015年のスマートフォンの出荷台数を発表しました。
2015年Q4では、サムスンは前年同期比で14%増加しました。
一方HuaweiとLenovoはそれぞれ37%と43.6%と圧倒的な成長となりました。
逆にアップルは0.4%と不振を反映する結果となりました。

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2015年全体では、サムスンは2.1%の増と低迷しました。
逆に2位以下は全て2桁成長となりましたが、特にHuaweiの成長が目立つ結果となりました。

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[ソース:IDC]

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