iPhone6sは乞食的に買いか? その3

iPhone6sは乞食的に買いなのか?を過去のデータから検討しています。

iPhone6sは乞食的に買いか? その1

iPhone6sは乞食的に買いか? その2

買取価格だけでみると、キャリア版もSIMフリー版も買いとなります。
キャリア版の場合は、月々の割引が受けられる、SIMフリー版の場合は買取価格が高くなるというメリットがあります。

一方今年はいくつかの不安要素があります。

まず最大の販売国である中国が一次販売国入したこと。
この影響がどの程度でるかは不明ですが、さすがに昨年並のように中国人が大挙して買いに来るということはないでしょう。

次はドコモが即日SIMフリー化OKとしてたことです。
恐らくAPNロックは解除しないので、アップルのSIMフリーと同等とは言えませんがSIMフリー版の買取価格が低くなる可能性はあります。

最後は需要がそれほどないという可能性です。
iphone6はアップル初の大型スマホでした。
今回は、大きさは同じで性能がアップしていますが、現成に満足しているユーザーは購入しないかもしれません。
この場合、当然買取価格に影響します。

 

結局、実際に販売がスタートしてみないとわからないです。(⌒-⌒)

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2 thoughts on “iPhone6sは乞食的に買いか? その3

  1. 今年は在庫結構あるか、皆さん興味ないのか予約スタート1時間後でも予約してみましたが、25日届くになっています。ちなみに、新しい色のローズゴールドでした。(笑)最悪自分達使おうかと思います。

    • こんにちは。saitoさん。
      量販店を見た限りは混雑していましたが、iPhone6s予約のためではありませんでした。
      今年のモデルは人気がないのでしょうか?
      ちょっと気になります。

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