アップル iPhone6sはデュアルLEDを搭載

iPhone6sのカメラリング、ケーブル、ホームボタンのリングの写真がリークされました。
特にケーブル部分について大きな違いが判明しました。
iPhone6では2つの部分で構成されていたケーブルですが、iPhone6sでは1つになっています。
またそのケーブルから2つのLEDを搭載することが判明しています。

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[ソース:allaboutphones]

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2 thoughts on “アップル iPhone6sはデュアルLEDを搭載

  1. 身近な例ではシニア世代になりますが、LEDライトは便利な物らしいです。

    携帯電話をスマートデバイスとして使う層(もしくは都市から外に出ない人々)には見向きもされない機能ですが、わたしも携帯電話に内蔵されているおかげで独立したLEDライトを持ち歩かずにすんでいるので有用だと思っています。

    性能が語られることがないスマートフォンのLEDライト機能ですが、機種によってけっこう違います。

    簡単な試験ですが、Xperia Z Ultraのライトセンサーが0ルクスを表示する状況でXperia X3 CompactとNexus6(デュアルLED)を比較してみました。

    センサーにLEDライトが近接するような最大輝度を測る条件だと、Nexus6の方がルクスの値が3倍大きいです。
    30cm程度離したところからの実使用状況に近い測定ではNexus6の方がルクスの値が5倍大きい結果になりました。
    体感でも倍以上明るいかなと思います。

    夜道を照らす程度ならXperia Z Ultraの画面を最大輝度にするだけのライトでも役に立たないこともないですが、物陰に落ちた小さいものを探すような時は明るい方が有利ですね。
    Nexus6のデュアルLEDだと1m以内ぐらいは物の影がくっきり黒になるので視認しやすいです。

    AndroidもLolipopでフラッシュライトがクイック設定に標準搭載されましたし、世界的には評価されている機能なのでしょうか。

    • こんにちは。icさん。
      LEDライトは夜に車の中で物を探すときに便利です。
      各スマホでもLEDの明るさは違うんですね。
      あまり大差ないものと思っていました。
      地味なところで役立つ機能ですが、以外に評価されているのかもしれません。

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