総務省 次は2年縛りを問題視

SIMロック解除を強制した総務省ですが、今年は2年縛りを問題視しこの対策に乗り出すようです。
現在は論点整理をしていますが、所謂長期契約縛りについては携帯と固定回線の両方を問題視しているようです。

最終的には解約金の9,500円を2年で終了するか、段階的値下げ等になるかもしれません。
ただ既に各キャリアともに、端末購入サポート、一括購入割引など実質新しい縛りを開始しているのであまり意味ないかもしれません。

[ソース:総務省]

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6 thoughts on “総務省 次は2年縛りを問題視

  1. こんにちは
    また総務省とキャリアのとんち合戦ですか
    今度はどんな妥協点に至るかに注目ですね
    個人的には、ろくでもないことになりそうだと思っています

    • こんにちは。
      総務省の目指す所はいいのですが、キャリアの方がずっと上手ですね。(⌒-⌒)

  2. 管理人さまこんにちは!
    そもそも月額7千円も8千円も支払ってる一般(笑)の客が9500円に文句言うんですかね?
    SIMフリーの件もしかり、お上が介入すると悪い結果にしかならないようで…

    • こんにちは。pkoさん。
      色々統計がありましたが、母数が20人とか・・・。
      段階的に解約金が値下がりするように変更するのが関の山でしょう。

  3. 僕もSIMフリーの時と同様に、
    改悪されて違約金ビジネス上等!になると思います。

    • こんにちは。ばんてふさん。
      9,500円が問題ならば、色々少額違約金を設けてしまえばいいですから~。(; ̄Д ̄)
      いつ解約すると違約金が生じないか把握するのが大変です。

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