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ヤマダ電機とソフトバンクが業務提携

ヤマダ電機とソフトバンクが業務提携することを発表しました。
ソフトバンクはヤマダ電機の株の5%を取得することになり、価格は約230億円となります。

目的としては、
1.携帯関係のサービス、アクセサリー、インターネット接続サービスの販売力の強化
2.スマートハウスとICTを組み合わせた事情の拡大
をあげています。

ただし今回の提携でソフトバンクはヤマダ電機の第4位の大株主となるので、影響力が増すことは間違いないでしょう。

[ソース:softbank]