ZenFone2 128GB版を投入

AsusはZenFone2の128GB版の投入を開始しました。
4GBのRAMに128GBのストレージを搭載し、29,999ルピー(約56,000円)となっています。
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[ソース:flipkart]

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4 thoughts on “ZenFone2 128GB版を投入

  1. スマートデバイスでもこのぐらいのスペックが当たり前になってくると、PCと同様のInternet利用ができるようになりますね。

    メモリ2GBのANdroid端末を使っていると、一つのアプリに集中している時にはメモリ不足は感じませんが、PCのようにタブブラウザで多数のタブを開いたり、複数のアプリを行き来しているとメモリ不足で操作に応答しなくなったりします。

    4GBにもなればスマートデバイスの閲覧中心の使い方で不足を感じることはほとんどなくなるのではないかと思います。

    通信機能でCAとVoLTE、計算能力で64bit CPUとメモリ4GBが当たり前になるのは来年の端末でしょうか。
    それでスマートデバイスは成熟期に入ったと見られるようになるのではないかと思います。

    個人的にはテザリングをW56の周波数帯でできるようにもなってほしいです。

    • こんにちは。icさん。
      最近はネットはスマホ、excelなど使用するときはPC使うようになりました。
      スマホも4Gだと複数ブラウザ+アプリでも十分快適に使えるようになるのでしょう。

      あと不満なのは画面サイズです。
      タブレットは思いので寝っ転がって使うには厳しいのですが、これも無線充電搭載されるとそれほど大容量バッテリーを搭載する必要がへるのでスマホ並に軽くなる可能性があるでしょうか?

  2. ワイヤレス給電は本命のはずの磁気共鳴方式の製品化が一向に進みませんね。
    どうも小さくするには周波数を高くしないといけないなど、大きさと周波数の相関関係があるらしいので、スマートフォンにタブレット、せいぜいPCまでならいいでしょうが、電気自動車への給電なんかまで視野に入れるとなかなかまとまらないのではないでしょうか。

    製品化されさえすれば、距離1mで伝送効率90%だそうですから、給電エレメントが仕込まれたシートの上に寝転がれば給電しながらタブレットを使えますね。
    いわゆるデスクトップリプレースメントのノートPCのように、大画面を備えてバッテリー駆動時間は1時間程度という製品も考えられるとは思います。
    そういった製品が出現するのはノートPCとタブレットPCの垣根がなくなった時で、早くてももう数年先だとは思いますが…。

    わたしは寝転がって使う場所にはスタンドを設置してしまい、スタンドの支柱に沿って電源コードを配線してしまっています。そして手を伸ばして使うのも疲れるのでBluetoothマウスで操作しています。

    本当はトラックボールがいいのですが、Bluetooth対応の現行製品がありません。
    数か月探し続けて、Bluetooth対応機器の少なさに業を煮やした結果、USB-Bluetooth変換機能を備えたATEN CS533を今しがた注文してしまいました。

    • こんにちは。icさん。
      大容量のワイヤレス充電が実用化されると色々用途が増えて面白いと思うのですが、なかなか難しいのでしょうか?
      電気自動車も走りながら充電できるようになると色々な問題が一気に解決すると思います。

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