サムスン 再度トップシェアを奪還

調査会社ストラテジー・アナリティクスの報告によると、2015年Q1のスマートフォンシェアで再度トップをアップルから奪還したようです。
10%台に落ちたシェアも24.1%と回復したようです。

2015年Q1では、サムスンは8,320万台を出荷し、アップルは6,120万台出荷しました。
ようやくサムスンは下落傾向が止まったことになります。

サムスンによるとGalaxy Aシリーズの新規の低価格ラインナップが貢献したそうです。
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[ソース:strategyanalystics]

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