ソニー 2015年度は3800万台出荷を予定

ソニーは2015年度は3,800万台のスマートフォンの出荷を目標としているそうです。
2014年度は3,920万台出荷したので、3%程度の減少を予想していることになります。
もともとエントリー/ミドルレンジからハイエンド重視へと舵を切ると言っていたので出荷台数が減少するのは仕方ないでしょう。

一方この方針転換で打撃を受けるODM企業は、ソニーのために6インチの大型サイズのスマートフォンの開発を開始したそうです。

[ソース:digitimes]

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