iOS8.2にAppleの邪魔な広告出現

既にアップルのiOS8.2のリリースが開始されました。

iOS8.2 3月9日にリリース開始

このバージョンでは幾つかのバグFix等が行われていますが、最大の目玉はApple Watchをサポートしたことでしょう。
ところがこれが非常に評判が悪いようです。
Apple Watchは4月24日発売開始ですが、現在既にiOS8.2に組み込まれています。
さらにこのアプリは削除が不可能で、余計な容量と画面を専有するアイコンが存在します。

これはまさに使用できなアプリで、一種の広告と同じだというツイートが流れているようです。

[ソース:BusinessInsider]

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5 thoughts on “iOS8.2にAppleの邪魔な広告出現

  1. 実際にApplewatchのアプリは不要ですね。
    それにスクリーンショットが取れないというバグが
    800個以上のアプリをインストールしてる実機で
    未だにiOS8.2でも改善されていないようです。

    • こんにちは。icpoさん。
      使えないアプリをインストールしているのはどうかと。
      800個のアプリですが。(; ̄Д ̄)
      やはりメモリ管理の問題でしょうか?
      でも同時に動作しないので関係ないハズですが。

      • いつもお世話になっております。
        はい。メモリー管理の問題らしいです。
        実際はスプリングボードで不具合を起こしているとか。

        iOS6でも問題が起きていたとの模様。
        http://s.ameblo.jp/gamesky/entry-11611129606.html

        Apple社はこんなにも長く問題を放置していたらしいです。

        iOS7の時も下のような約束をしているのに
        未だに改善されていません。
        http://touchlab.jp/2014/01/ios7_black_screen_of_death_fix/

        これらが検索キーワード スプリングボードで再起動
        などで検索しないとソースが出ず、
        実際に問題が起きているのが玄人だけで、
        使いこなしていないとこの問題に遭遇せず
        世の中ではこの問題が話題になっていない模様です。

        • こんにちは。icpoさん。
          そもそもアップルのソフトウェア開発体制が問題との疑問が提示されていました。
          現在のソフトウェアは分業体制となっていますが、アップルは数人の優秀なエンジニアが開発しているそうです。
          これにより各ソフトの最適化が可能と言われていますが、機能が増えすぎてさすがにiOS8で一般消費者にもその破綻度合いが露呈したようです。
          方針転換が行われる可能性もあると言及されていたので、改善期待したいのですが・・・。

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