総務省 光卸サービスで初の行政指導

光卸サービスが開始され、3大キャリア以外のISP間でも争いも激しくなってきています。
いったい何処が最初に総務省に指導されるかと見守っていましたが、U-NextとHi-Bitがその栄冠を勝ち取ったようです。

この両者は不適切な電話勧誘を実施したということで指導されるようです。
具体的には、本人の同意なしにフレッツ光から自社サービスへ契約変更手続きを実施したり、契約者になりすまして契約変更承諾をNTT東西に申し込んだりしたそうです。

どうてしこんなにバレそうな手段を使うのか理解に苦しみますが、やはり電話勧誘は危険ということでしょうか?

[ソース:sankeibiz]

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