ドコモの荷電

いつからかドコモでは翌月に確認の電話を行うことになったようです。
当初はSMSでも良かったようですが、最近はもっぱら電話での確認となっています。

この荷電ですが意外に面倒で、指定の電話番号に掛けたり、店舗に直接掛けたり、なかにはショップまで出かけて目の前で掛けるということをする必要があります。
きっとドコモからの指示なのでしょうが、来週からの規制強化でこのあたりがどうなるかも注目しています。
ただカケホーダイになってからショップへの条件確認に使用しているので、意外に使用している状態になっているのですが。(⌒-⌒)
荷電は基本的に電話発信ができればOKなので、購入した端末本体は必要がないことが特徴です。

そういえば、荷電は架電ではないかと思うのですが・・・。
荷電の場合は荷電粒子など電荷を持った素粒子などのはずなのですが、どうしてこの漢字が使用されているのか前から不思議でした。