ドコモの荷電

いつからかドコモでは翌月に確認の電話を行うことになったようです。
当初はSMSでも良かったようですが、最近はもっぱら電話での確認となっています。

この荷電ですが意外に面倒で、指定の電話番号に掛けたり、店舗に直接掛けたり、なかにはショップまで出かけて目の前で掛けるということをする必要があります。
きっとドコモからの指示なのでしょうが、来週からの規制強化でこのあたりがどうなるかも注目しています。
ただカケホーダイになってからショップへの条件確認に使用しているので、意外に使用している状態になっているのですが。(⌒-⌒)
荷電は基本的に電話発信ができればOKなので、購入した端末本体は必要がないことが特徴です。

そういえば、荷電は架電ではないかと思うのですが・・・。
荷電の場合は荷電粒子など電荷を持った素粒子などのはずなのですが、どうしてこの漢字が使用されているのか前から不思議でした。

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8 thoughts on “ドコモの荷電

  1. いつも楽しみに拝見しています。架電でいいんだとおもいますよ。

    • こんにちは。かけるさん。
      いつからか荷電になっていましたが、もしかするとドコモからの書類がそうなっていたのかもしれません。
      でも確認ではだと、確電か?とも思っています。

  2. 関東はこういうのがあるみたいですね。
    こちら関西ではまったくありません。
    架電で間違いないと思います。
    関東関西問わずショップのTwitter担当は日本語に問題ある人が少なくないですね。
    一番たまげたのは品川の禿取扱店のCB減金という造語です笑

    • こんにちは。pkoさん。
      関西はないのですか!!
      てっきり全国で実施中と思っていました。
      品川のCB減金は凄いですね。
      CBへるのか?と思ってしまいます。(⌒-⌒)

  3. こんばんは^_^
    正確な文面は忘れましたが、旧プランも選択可(CB減金)といった感じだったので意味としては減るであってるのだろうと思います。
    減額という日本語があるんですけどね…
    Twitterに限らず日本語が通じないスタッフっているじゃないですか。
    関東の外れの併売店なんかに多い様に思うのですが…このままMNP古事記が衰退していってしまうと彼らの雇用はどうなってしまうのかと余計な心配をしてしまいます笑

    • こんにちは。pkoさん。
      なるほど。本当に減額だったんですね。
      てっきり現金の間違いかと思ってしまいました。
      関東は本当にショップがよく潰れますが、それを上回る出店があるようです。
      系列が代わったりと非常に忙しいようですが、先日お会いした店員さんもキャリア間を転々としていたそうです。(⌒-⌒)
      先日までドコモに居たんですよ~と笑って言っていました。

  4. はじめまして。当方東海地方ですが、やはり確認電話は聞いたことないですね。ところで、日本語が???なスタッフですが、私が以前行ったドコモショップの店員はかなり酷かったです。見積り出してもらう際に「サービスで充電器付けます」と言って、書いてくださった紙には「充電気」の文字が…。流石に本人も間違いに気づいて、「す、すいません。恥ずかしいミスですね」と言いつつ書き直したのを見ると、「充電機」となってました。
    おまけに表には「新数金プラン」???と聞いたこともないプランが…。
    私がこのショップで契約をする気が失せてしまったのは言うまでもありません。笑

    • こんにちは。きたのくにおさん。
      むむ。荷電は関東だけなのでしょうか・・・。
      充電器を重電機と書かなかったでけマシかもしれません。(⌒-⌒)
      新数金プランとは何と間違ったのでしょうか?
      謎ですね・・・。
      私はドコモの料金プランを確認している時に毎月割と言われたことがあります。
      月々サポートですよ~。

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