アップル 2014年Q4に世界トップスマホメーカーに

Strategy Analysisの研究によると、2014年Q4にアップルはサムスンとともに世界1位のスマートフォンメーカーになったようです。
世界シェアもサムスンとアップルがそれぞれ20%で、2社で40%のシェアを抑えたことになります。

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ただし年間ではサムスンが24.7%と首位を維持しました。
ただし2013年よりも8%もシェアを落としていますが、この分はXiaomiやLenovoなどが獲得したようです。

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[ソース:strategy analystics]

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