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シャープ ガラケーの高機能化を推進

シャープはauからAQUOS Kを発売しました。
今後このような高機能携帯を投入し、国内のガラケーシェアの4割を獲得する方針だそうです。
現在は2割なのでかなり野心的な目標となります。

AQUOS KではOSにAndroidを採用しました。
これにより通信規格、カメラの性能などをスマホと同等にすることで、開発費などの削減につながるそうです。

40%を狙うならば、docomoやsoftbankからも発売する可能性が高いと思います。
ただドコモの場合は、この携帯だとFOMAプランが適用されなくなるのではないでしょうか?
とすると料金メリットがまったく得られないので、それほど買い替えが進まないかもしれません。

 

[ソース:sankeibiz]

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Posted by mobilego