ワイモバイル 401KCと402KCの発売を発表

ワイモバイルは京セラ製のCRESTIA(402KC)とLIBERIO(401KC)を2014年12月1日から発売することを発表しました。
当初は10月末発売だった気がしますが、ずいぶん遅れたようです。

いずれも防塵/防水/耐衝撃に対応しており、MIL規格にも準拠しています。
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[ソース:ワイモバイル,401KC,402KC]

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2 thoughts on “ワイモバイル 401KCと402KCの発売を発表

  1. 端末そのものより、フィーチャーフォンとはいえPHS端末を新発売したということに意味がありますね。

    402KCは音声の待ち受けを集約できる魅力があるので、機種変更の条件がよくなったりしたら心が揺れそうです。

    • 7月に京セラから発表、10月発売と報じられて当然PHSのMNP対抗のための端末と思っていましたが、10月になっても販売されず・・・。
      何らかの変更があったかと思いましたが、無事発売されました。(⌒-⌒)

      今後PHSは厳しい状態に陥る可能性がありますが、ワイモバイルとしては今後もしっかりやっていきます!!というメッセージなのでしょう。
      キャリアが音声定額へと切り替える中では代替案としては魅力的です。

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