iPadの販売台数さらに減少と予想

新型iPadが発売されて1ヶ月近く経ちましたが、やはり売れ行きは芳しくないようです。
アナリストによると、2015年Q1は2014年Q1よりも-40%ダウンの980万台の販売台数に留まると予想しています。
さらに2014Q4に対して2015Q1は-54.5%のダウンと予想されています。

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確かにiPad Air2もiPad mini3も革新性がまったくなく、Touch IDと薄さのみのタブレットになってしまいました。
来年発売が予定されている大型iPadのiPad Proも単純に大型化だけにとどまると、厳しい販売台数になってしまうかもしれません。

 

[ソース:9to5mac]

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