Xperia Z4シリーズのスペックの噂

今年も残すところあと一ヶ月半になりました。
そろそろ来年発売予定の新型端末の噂がリークされるのですが、ソニーのXperia についてもでてきました。
例年のソニーの場合はスマートフォン2機種、タブレット2機種、そしてプラスαの機種が発売されます。

Xperia Z4 Tablet
次期タブレットはさらに大型化が進んで10.1インチのディスプレイを持つと予想されています。
これは3840×2160の4Kの解像度を持ち、4GBのRAM、32GBのストレージ、Snapdraong810、13MP/8MPのカメラを持つと予想されています。

 

Xperia Z4
旗艦端末であるXperia Z4は、Qi充電機能を持ちIP68レベルの防水防塵機能を持つでしょう。

 

Xperia Z4 CompactとXperia Z4 Ultra
Xperia Z4 Compactは4.6インチで1920×1080り解像度を持つと予想されています。
一方のXperia Z4 Ultraは6.4インチのディスプレイとQHDもしくは4Kの解像度を持つと予想されています。

 

[ソース:androidorigin]

Pocket

3 thoughts on “Xperia Z4シリーズのスペックの噂

  1. 興味があるのはZ4 Ultraなのですが、ソースのコメントもUltraに興味がある人しかいないのがちょっとおもしろかったです。

    既存ユーザーとしてはZ4はmagnetic charging非対応になるだろうと書かれているのが気になりました。
    今magnetic chargingケーブルを買っても将来的に使いまわしができないというのに気を付けないといけないのと、Z4では高価なQi充電環境に投資しなければ、microUSB端子を使わざるを得なくなるシーンが増えると予想されますね。

    個人的にはZ4 Ultraの高解像度対応は優先度が低い改善です。
    Z UltraはHEVCのハードウェアデコード非対応なのがちょっと残念だったのはSnapdragonが更新されるだけで改善されるのですが、液晶が省電力対応のものになるとよりいいと思います。

    iPhone6 plusやNexus6の発売で6インチクラスのファブレットの認知度が増してアクセサリーも充実してきそうですが、6.4インチが当たり前にはならないあたりでZ Ultraは存在感を残せる感じなのかなあと思って見ています。

    • Ultraは1世代スキップされてしまいましたからね。(⌒-⌒)
      tablect compactが代わりになると考えたためでしょうか?

      Xperiaの充電システムの方針はどうもはっきりしません。
      ここは割り切ってクレドール+急速充電でもいいかと思います。

      6.4インチは各社かなり微妙なところと考えていると思います。
      スマホを大きくして対応するべきか、タブレットを小さくして対応するべきか。
      ただ6インチクラスは何とかポシェットのような小さい鞄に入るレベルなので、それなり需要はあると思います。
      タブレットだと流石に鞄にいれた上に、しっかりケースに入れないと不安ですから。

Leave a commen

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です