Google Apple Payに便乗

Apple Payのサービスが開始されて72時間で100万件の登録があったそうです。
あまり大した数ではないという感想のようですが、ひっそりとGoogle Walletも使用率も激増しているそうです。
Google Walletは2011年からサービスを開始しましたが、この3年間で徐々に使用が増えていました。
ところがApple Payのサービスが開始されて以来、取引量が毎週50%増加しているそうです。
さらに新規ユーザーも前月と比較はして倍増しているそうです。

なぜApple payサービス開始とともに、Google Walletの取り扱い量が増えのか不明ですが、もしかすると便利なことが認識され始めたのかもしれません。

[ソース:arstechica]