イオン 格安スマホのデータ通信量を5GBに倍増

最近MVNO会社が販売しているSIMの上限データ量を増額しているケースが増加しています。
そんな中でイオンが9月に発売したイオンスマホLTEのデータ通信量の上限を2GBから5GBへとアップすることを発表しました。
これはイオンスマホと協業しているBiglobeが通信容量を拡大したことにより実現したそうです。

月額費用は従来の2,980円のままです。

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[ソース:aeon]

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3 thoughts on “イオン 格安スマホのデータ通信量を5GBに倍増

  1. 5GB/月だとほとんどの人には十分な容量ですね。
    「通話定額のキャリア vs データ重視のMVNO」になっていくのでしょうか。

    並べて比べる人がいるのかどうかは疑問ですが、プランだけ並べてみると、ワイモバイルのスマホ向けプランはかなり微妙な立ち位置になってきたと思います。

    • 5GBだと一般ユーザーでもOKです。
      しかもLTEだし(^^
      近々MVNOについて調べてみたいと思います。
      凄く動きが出てきているの、気になっています。

      ワイモバイルの売りはシンプルな料金+それなりのパケットと思っていましたが、MVNOが追い付いてきたので今後どうするのか注目です。
      まさかNexus6だけで頑張ると思っているはずはないと思いますが。

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