アップル 再度iPhone6の供給を調整

先日アップルがiphone6とiPhone6 Plusの比率の調整するという記事を紹介しました。

アップル iPhone6とiphone6 Plusの供給比を調整

予想よりもiphone6 Plusの需要が高いための調整ですが、中国でも予想よりもiPhone6 Plusの需要が高いてようです。
そのため再度供給比率の調整を行うそうです。

もともとiPhone6とiphone6 Plusの比率は70:30か65:35でしたが、これを55:45程度に調整するようです。

手に入らないから欲しいというのは人間の欲求ですが、iPhone6 Plusもその状態かもしれません。
個人的には大き過ぎると思うのですが・・・。(; ̄Д ̄)

[ソース:digitimes]

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5 thoughts on “アップル 再度iPhone6の供給を調整

  1. ファブレットは手に持って使ってみると通話を含めて問題なく使えます。
    マイクが遠いので周りに声が漏れないようにひそひそ話すのは難しいですが・・・。

    問題は入るポケットを選ぶのと、出し入れがしにくい点が携帯電話としては致命的で、わたしは5インチ以下の端末を併用して解決しています。

    それに関連してファブレットの持ち歩きはケースに入れてベルトから下げているのですが、どうにもその大きさから他人の興味を引いてしまうようです。

    それとiPhone6 Plusで感じることですが、色が白だと中途半端に大きい筐体が間延びして見えてしまって格好悪いのも微妙なところですね(T_T

    • 以前ヘッドセットを使用してbluetoothで飛ばしていましたが、やはり音声が悪いと言われて止めてしまいました。
      ファブレットにしろタブレットにしろ、長所が短所になっているところが問題です。
      大きいので見やすいのですが、持ち歩きには不便。
      ドラえもんの4次元ポットでも発売されないかな~(^^;

  2. わたしもBluetoothは以前の音質が悪かった頃のイメージがあります。
    A2DPがaptX対応で改善されているのだからHFPも改善がされたのではないかと期待して調べたところ、Bluetooth4.0のHFP1.6でmSBC対応になって改善されていたそうです。
    前に試されたのがHFP1.5の時代であれば、その頃よりはよくなっていそうです。
    HFPクライアント機能もあるWX12kに興味を持っていたのですが、Bluetooth2.1でがっかりでした。
    単体BluetoothレシーバーはElecomのものが4.0対応のようです。

    4次元ポケットと聞いてスマートウォッチに足りないSF感が閃きました。あの手の携帯機器は空中投影のディスプレイ機能がないといけません。それがないのもSF感が足りない理由のひとつなのでしょう。
    映像の何もない空間への空中投影は据え置きでもしばらく実用化されそうにないですが…。

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