早々にiOS8.1のバグが判明

アップルのiOS8.1がリリースされましたが、早々にバグが報告されています。
今回報告されたバグはあまりにもバカバカしいのですが、致命的なものです。

iPhone6 Plusで電源を入れた時に、画面が上下反転したままになっています。
また端末をひっくり返した時、非常に反応が遅くなる現象が発生します。

 

[ソース:BGR]

Pocket

7 thoughts on “早々にiOS8.1のバグが判明

    • こんにちは。だんさん。
      最近気になっているのですが、アップルもバグが増えたと思います。
      メジャーリリースのiOS8.0は仕方ないにしてもiOS8.1でも色々問題がでているようです。
      人が足りない状態が続いているのに、どんどん新しい機能を追加しているためのようですが・・・。

  1. mobilego 様
     私もトラブルに巻も込まれています(;´ρ`)チカレタヨ・・・
    http://mobilego22.tanken-go.com/2014/10/25/24686 の
    記事をご参照下さい。今年のアップルは酷い物です。
    新しいiPhoneの残りメモリーを見ても10%を切っています。

    そのことをAppleに伝えたらサードパーティー制のことだから
    Appleとして正式な回答は出してくれないとのことです>エンジニアから

    メモリー1Gなんて少なすぎますよね。
    不安定すぎます(# ゚Д゚) ムッキー

    • こんにちは。
      マルチタスクにするとメモリが大きいほどいいのですが、アップルは今回も1GBでした。
      ハードとアプリの最適化を実施していると、メモリの削減ができるのですがサードパーティまでは知らん!!( ̄▽ ̄;)!!ガーンということでしょうね。
      どうも問題が発生すると、ドミノのように次々罠にハマっているようです。
      WiF、BLuetoothの問題も解決されていない人がいるようで、昔の東芝のスマホを思い出します。(⌒-⌒)

    • こんにちは。一さん。
      どうも状況がかなり混沌としているようです。
      iOS8.0で安定していたが、8.1で不安定になった人。
      逆に安定した人。
      どちらも不安定な人。
      まだ傾向が見えていないようですが、昔の富士通のARROWSを思い出します。

Leave a commen

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です