ドコモ データプランの90日ルール復活

ドコモの90日ルールとは、90日以内の契約できる回線数が2回線までというルールです。
90日以内に契約した回線数を買い回りといいます。

通常、買い回りは2回線までですが、時々ドコモがこの条件を解除する場合があります。
2回線以上契約するには、長期回線が必要となります。
ドコモショップでは、預託金を支払えれば音声↔データ間の変更は可能です。
以前預託金を支払ったことがありますので、興味ある方はこちらを参考にしてください。

6月は音声もデータも買い回りの条件が解除されていました。
ところが本日データに変更しようとしたのですが、見事に90日ルールに引っかかってしまいました。(T_T)

既存データ3回線のうち、90日以内が1回線。
そこに2回線入れようとしたのですが、1回線はOK。
2回線目は151ではNGということで、ドコモショップへ突撃しました。

そしてなぜか新人さんが対応することになり、色々調べながらの変更となります。
結局長期回線を提示することで、データへの変更が可能となりましたが音声側も90日ルールが復活しているか確かめたいと思い、急遽案件探し。

まあ日曜日に急遽案件探しても、良案件はほとんどないのですがとりあえず予約してショップに行きました。

結果、音声側は90日ルールは現状ないそうです。
ただしいつ復活するか不明なので、注意する必要があります。

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2 thoughts on “ドコモ データプランの90日ルール復活

  1. 今月(7月)、都内のドコモショップで預託金を求められ(音声。結局契約せず)、同日に神奈川県のドコモショップで同じ契約をしたのに預託金を求められなかったという経験をしました。どういう仕組みなのでしょうか?

    • こんちには。saさん。
      恐らくですが、担当者の知識によります。
      私も最初預託金を求められましたが、長期回線で回避できますよ~とお話したら問い合わせて預託金なしになりました。
      システムでは買い回りアラートがでるだけなので、問い合わせたセンター側の人が長期回線の話をしないと預託金コースへと進んでしまいます。

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