iPad Mini Airは従来より30%薄くなる

次期iPadとして2種類の販売が予想されています。
1つは12.9インチのiPad、もう1つはそれよりも小さいiPad Mini Airです。
両端末ともに、A8を搭載するようです。
またiPad Miniは一般消費者向けに、12.9インチのiPadは商業市場をターゲットとしているようです。

ここで一番のセールスポイントは、従来のiPadよりも30%薄くなるということです。
アップルの戦略としては、超薄型の高価格路線をとる方針のようですが耐久性は大丈夫なのでしょうか?

なお両端末ともに、2014年Q3の終わりからQ4のはじめにリリースされる予定です。

[ソース:udn]

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