2014年上期のタブレットはASUSがトップ

2014年上期に日本で販売されたタブレットの販売台数で、asusが初めてトップに立ちました。
毎週発表さけているランキングを見てもわかるとおり、asusのNexus7が原動力となったようです。
シェアは38.9%とで、2位のアップルは36.3%でした。
なお2013年上期では、アップルが49.7%を占めて1位でありasusは30.9%で2位でした。

Nexusは価格と機能面で支持されているようです。

[ソース:BCN]

Pocket

Leave a commen

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です